選択の余地

どうもこんばんはウイルスです

選択権を与えられたときに本当に自分が望んでいる選択が出来ているかと考えたら

恐らく半分も満たないだろうと思う

どちらでも良いと思う選択はなし

どちらでも良いということは自分は特に望んでいるということでもないから

かなり極論にはナルガ

「これやっといてくれる?」ということを言ったり聞いたりしてないでしょうか

この言葉に対して余程なことがない限り【YES】だと思います

特に深く考えたことはないと思いますが

別にやってもいいことだと思うなら【YES】

何で俺やねんとか思いながらでも【YES】なんです

めんどいなーでも【YES】

選択の余地なんてないんです

自分が望んでもいないことに選択を余儀なくされているんです

次回「成長

ごきげんよう

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筋トレ:サイドクランチ20回

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